訂正:Lubuntuタブレット単体では右クリックできませんでした。
「Lubuntuタブレット単体で右クリックを可能にする方法」で「 できた!」と書いたのですが、実はできていませんでした。思い込みと勘違いでございました…。
「Lubuntuタブレット単体で右クリックを可能にする方法」で「 できた!」と書いたのですが、実はできていませんでした。思い込みと勘違いでございました…。
ログイン時に仮想キーボードを使えるようにしたり、ログイン後に簡単に仮想キーボードを呼び出せるようにしたりしましたが、その配列は既定である英語配列でした。
実用に支障はないものの、何となく日本語配列がいいな…と感じたので、既定のキーボードを変えてみました。
Lubuntuタブレット(?)化したWindowsタブレットPC「TW317」ですが、ログイン画面では仮想キーボードを簡単に呼び出せるのに、ログイン後はそうはいきませんでした。うっかり仮想キーボードを閉じてしまうと、USBキーボードを使ってコマンドを入力するか、一旦ログアウトしてログインし直すか…。どっちにしても不便です。
そこで、なるべく手間をかけずに、仮想キーボードを呼び出せるようにしてみました。
WindowsタブレットPC「TW317」をLubuntuタブレット(?)として使っています。ログイン画面で仮想キーボードを使えるようになったので、単体でパスワードを入力できるようになりました。あとはマウスの右クリックに相当する操作ができれば…という訳で、やってみました。
タブレットPC「TW317」に軽量OS「Lubuntu」をインストールしたものの、起動後のログイン画面でパスワードを入力するためにUSBキーボードが必要でした。
標準のWindows 7なら仮想キーボード(オンスクリーンキーボード)を使えるのですが、Lubuntuにはそれがなく、やむなくUSBキーボードを接続していた次第。
しかし実は簡単な作業で仮想キーボードを使えるようになるのでした。Lubuntu 12.10までは該当する機能がなかったのですが、Lubuntu 13.10(lightdm-gtk-greeter 1.6.1)では該当機能が設定で無効になっているので、それを有効にすれば…。
オンキョーのWindows 7タブレットPC「TW317」で軽量OS「Lubuntu」を動かすと、思いの外、快適なことが分かりました。Webページの閲覧程度なら支障ないので、今回は負荷のかかる用途を試しました。
Lubuntu(Linuxの一流派「Ubuntu」の軽量版)をUSBメモリから起動して使っています。インストールしたままの状態では少々不便な点があるので、必要に応じて調整しています。
このところWindows 7タブレットPC「ONKYO TW317」にLubuntu 13.10をインストールして試用しています。タブレット端末として本体のみでの運用を目論んでいますが、なかなか難しい点がありますね。
ある所にWindows 7を搭載したタブレットPCがあります。画面の表示はきれいなのですが、動きが全体的に遅いのが難点。そのせいか不人気で、ほとんど出番がありません。このままではもったいないので、活用する道を模索してみました。
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